プログラミング

学ぶべきスキル【プログラミング】

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学ぶべきスキル【プログラミング】

こんにちは、KAZUです。

今回は、私がこれまで学んだきてよかったとことの一つ、プログラミングについて書いていきます。

日本でもついに、プログラミング教育が義務化されましたね。とても素晴らしいことです。私はプログラミングはエンジニアになりたい人だけではなく、多くの人がやったほうがいいと感じています。

まず、私のプログラミングを勉強してきた遍歴をご紹介します。

2018年の秋ごろに勉強を始めました。プログラミングを勉強しようとしたきっかけというのは、サッカーの本田圭佑選手が2018年のサッカーワールドカップロシア大会を終わったときあたりからプログラミング学習を始めたという記事を見たことです。

本田圭佑選手の自信に満ち溢れているところ、失礼な言い方ですが代表クラスとしては純粋なサッカースキルは物足りないとは思いますが大舞台でしっかり結果を残すところところに惹きつけられます。アンチも多いのですが、好結果で見返すところかっこいいですよね。

元々、コンピューター関連は疎くて勉強しなくてはいけないなとは感じていましたが、サッカー選手として成功している本田圭佑選手が貪欲に新しい分野のことを学んでいくという姿勢に感銘を受け、ついに私もプログラミングを勉強しようと思い立ったのです。

当時、コードを一行も書いたことがなかった私がプログラミングを勉強してよかったことは、一般の方達よりはITの知識が身に着いたことです。

ブラウザ(Google chrome、Internet Explorer、Safariなど)が何を指しているかわからなかったほどの私が、何となくではありますがクラウドというものがどういう仕組みで、どういったことができるかなどもわかるようになったことです、

そして、GAFAのビジネスの凄さ、恐ろしさを理解できるようになったことは私の中で大変意義のあることです。

これからエンジニアになるつもりはありません。それでもプログラミングを通じてITの仕組みや業界についてを知ることが出来たことは世界の見え方が変わったといっても過言ではありません。

だからこそ、エンジニア志望でない人達もぜひやるべきだと思うのです。ネット社会で日頃からスマホやPC、タブレットを使っているのですからね。

もちろん、若い世代、学生は得にやるべきでしょう。エンジニア不足ですので、ITスキルがあると、就職も容易になりますから。

将来性のある仕事をしたい人へ【ITエンジニアがおすすめ】

未経験OKの企業もありますが、なるべく経験があるほうが就業環境がいいところに就職できるのではないでしょうか?
現在はエンジニア志望ではなくとも、将来的に就職の選択肢が増えてマイナスになることはありません。

社会人としてのマナーは、会社から教えてもらえばいいと思いますが、ITスキルは就職前に身につけておくことを推奨します。

お金の余裕がなかったので月額千円ほどの動画サイトで勉強しましたが、数十万円払ってもオンラインのプログラミングスクールを利用したほうがいいです。時間も短縮できるし、わからないことはすぐに質問できますからね。動画サイトなど独学でやってると、大したことないミスにも解決するのに何日もかかってしまいましたから。

学習も進まないし、本当にイライラしました(笑)。

時は金なり、です。効率良く学習を進めたほうが時間もストレスもたまりません。

自分が書いたコードで表示できたり、動いたりすると楽しいですよ。

おすすめです!!

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